ホワイトララ

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一昨年 38年のブランクを乗り越えて作った 青空洋服店一号作品

長年の想いがつまったワンピース

かなり無理をしてなんとかカタチにした。

 

運動量の大きいヨークスリーブが一番の難関

普通の袖を作れば、もっと簡単なのはわかっていたが

こういう袖ばかりのデザイン画ばかりだったので

さけるわけにはゆかなかった。

 

一昨年、洲本でのイベント出店が青空洋服店のデビューだった

路上展示になり、まさに青空洋服店であった

数少ない制作ではあるが一番気に入っている。

 

ワンピース・ホワイトララ

 

モデルのララさんから命名

 

今年の四月 青空洋服店はまたイベントに出店します。

ペンドルトン第二弾が入荷しました

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サーフプレイドシャツ

ラージ・ジップトートバッグ

 

サーフプレイドシャツは半袖 代衿 ストレートボトム ブロード の爽やかなシャツ

 

ラージ・ジップトートバッグはその名のとおり大きなトートバッグです 

 

どちらも今までにない印象の新鮮さ

商品頁はすこしお待ち下さい。

 

ドップバッグとジャカートバスタオルは予約品になります。

原田知世はすごいと思う

女性の魅力に年齢は関係ないが

 

年齢をみると 原田知世はすごいと思う。

 

原田知世 49才

 

蒼井優 31才

 

本郷理華 20才

 

 

プレミアムフライデーというけれど15時で店をしめるわけにはゆかない

15時すぎても営業している店や

 

公共的な仕事をしている人はどうなるのだろう

 

まあ いつもより早めに仕事を終えようか。

青空エプロンを作ったから夕空エプロン 虹エプロン 星空エプロンというのもありかも

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スピッツと原田知世を聴いていたら、うかんだ

 

梅雨空エプロンとか曇り空エプロンなんてのはペケ

 

バカバカしいけど、妄想は楽しく現実になる。

 

ワンピース・リエ青空エプロンをコーデネイト

 

モデルはSomaさん

ビーチの小屋という明るいアメリカンシャツ ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

 

ビーチ シャック ビーチの小屋

 

海遊びの小屋

 

サーフペンドルトンらしい

 

また西海岸らしいひびき

 

そんな明るく楽しさいっぱいのペンドルトン

 

コットンツイルは綾織り やや肉厚ですが 重くはありません

 

柔らかい肌触りです

 

オリジナルプレイドはいつもながらの洒落た柄

 

春に着たいペンドルトン

 

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

 

コットン100%

サイズ S M L と日本サイズLLまで対応

14,040円

 

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

 

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

鋏と包丁では砥石がちがう

たまに刃物を研ぐが こんなことは今まで知らなかった。

 

鋏と包丁では研ぐときに砥石が違うということ

 

家にある砥石はたぶん包丁用だと思うので

 

これでは鋏は研げない

 

また研ぐとよけいに悪くなるということ

 

一般家庭で包丁用砥石はあっても

 

鋏用砥石を持っている人はそんなに多くないと思う

 

リンクの研ぎ屋さんは信頼がおけそう

 

洋裁では すべる鋏 先が切れない鋏 は使えない

 

僕は浦島太郎みたいな長いブランクの洋裁師ですが

 

デニムなどの厚手とブロードみたいな一般用 

シフォンジョーゼットなどの薄手用と3本鋏を使い分けている。

Rika Hongoはあなたの描く絵の女性に似てるといわれた

 

最近 熱くなっているのは 彼女 

 

先日 Sさんに「あなたの描く女性に似ている」と言われた

 

そういわれてみれば

 

本郷理華は

 

左右眉の間隔が広い

 

うなじがきれい

 

小顔

 

と好みの条件をクリアしている。

 

仕事が遅くなったのに仕事が増えた

一昨年の急性喉頭蓋炎より

早く寝ないと翌日にひびく

そんなわけで20時30分か

いくら遅くなっても22時には仕事を終了したい

本音をいえば夕食後は仕事をしないほうが良い

頑張っても翌日に疲れが残る

 

仕事の品質は落としたくなのでていねいになってしまうが

以前より遅い

遅くなってのは加齢が原因かも

遅くなっているのに

仕事は増えてしまった

 

ちょっと前までは

今日はこっち

明日はあっちというようなのが良いかとも思ったが

一日を区切って(大物はそうはゆかない)ある時間がきたら別の仕事にするというようなシフトになってきた

何事も毎日やっていたら手が慣れてそうでもないが

たまにやると要領を忘れてしまう。

 

といいながらも

「人生の悔い」はひとつ消えてしまったからそれで良いのだろう

 

多趣味ではあるが

趣味だけだと一週間くらいが良いところではないだろうか?

 

生きがいとして仕事をやり 少し収入があればそれで良いのではなかろうか。

 

ブログの記事が1万を越えていた

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上は「cozyのひとりごと」の記事数

 

下はこのブログ「cozyの蒼い日々」の記事数

 

1321+9404 で合計10725の投稿

 

2015年秋から12年で1万を越えました

 

12年間 あまりに色々なことがありずぎて 感慨深い。