起動ディスクをSSDに替えたらDreamweaverに小問題

Dreamweaverのサイト設定です

 

Dreamweaverはローカルサイトとリモートサーバーを厳格に指示して

 

ファイルのディレクトリを厳格に求めてきます。

 

それが外れているとファイルをアップロードしません

 

ダウンロードしても設定したローカルサイトのディレクトリに保存上書きします。

 

 

 

今日更新したファイルはアップロードできないので

 

おかしいなと思って調べてみたら

 

ローカルサイトはHDDのままでした

 

設定をSSDに変更しましたが

 

MacOSに依存する「最近使ったファイル」というプルダウンメニューが曲者で

 

HDDのファイルを開く可能性が高いです。

 

しばらくは正しいルートディレクトリのファイルを開く必要があります。

WordPressのサーバーはどこが良いのだろうか

最近AdobeDreamweaverでサイトを作るよりWordPressやCMSが楽と思うようになってきた。

 

サイトを作り出したのは

 

かなり以前でAdobePageMillが登場した頃からです。

 

というよりは

 

そのちょっと前からで、ヘンテコな英語みたいなhtmlをテキストエディターで手打ちして

 

 

FTPも電話回線のピーヒョロロで犬のアイコンのソフトだった(名前は失念)

 

ブラウザで表示された時の嬉しさは格別だった。

 

ドメインは高価で30万円ほどしていた

 

ドメインは良いと分かっていてが諦めていた。

 

e-niimi.comは4万円くらいに価格が下がり取得したのでした。

 

Dreamweaverを使い出し

 

しばらくしたらCSSの時代になり

CSSを勉強して手打ちで作っていた
それからブログを書き出し
CSSとPC向けサイトがまとまってきて
ブランド名で検索したらGoogleのトップのトップに4ブランドがヒットするようになった。
なんとなく勢いが落ちてきたと思ったら

 

レスポンシブデザインに乗り遅れていたのでした。

 

Googleがモバイルファーストインデックスを発表して

 

それに対応するためにBootstrapを勉強してe-niimi.comはレスポンシブサイトになりました。

 

 

ここまで苦労して育ててきたサイトですが

 

打ち明けますと

 

僕は中学高校生の頃は英語より数学の方が馴染みがあり、数学の方が好きでした。

 

英語は単語と文法を覚えないといけないのがどうも性に合わなかったです。

 

 

最初パソコンを買おうと思った平成のはじめの頃は

 

MSDOSのコマンドというのがヘンテコな英語みたいで厄介と思って

 

美しいデザインもありMacになり今に至りますが

 

 

その英語苦手が仕事とはいえ

 

MSDOSと同様の?htmlとcssを覚えてレスポンシブサイトまで作ったのは

 

年齢からすると努力を褒めていただいても良いのでは自己評価。

 

 

青空洋服店サイトはカラーミーです。

 

WIXで作りかけのとBASEで作りかけショップ、wordpressの作りかけミニサイトもあります。

 

Dreamweaverの手間のかかることを実感するこの頃

 

あれほど苦労したレスポンシブサイトがテーマと呼ばれる簡単に作れるテンプレートがあり

 

自由度は減りますが、見映えをいじるのに手間がかからない、

 

肝心のコンテンツを練り上げて、SEOの改善と写真を撮れば良いだけで

 

ブラウザから更新ができるのも良い

 

シリウスという選択肢もありますが、シリウスはWindowsアプリでした。

 

写真もiPhoneで撮りサイトもiPhoneやiPadで作る時代になってきたと思うこの頃

 

WordPressをもう少し使えるになりたい

 

と言っても20記事くらいのミニサイトを作るのが目的です。

 

まずはレンタルサーバの選択で

 

このwordpressに特化したSSDサーバなど良いかと思っています。

 

 

 

インターネットがまた変わってきたと感じる

と言ってもサイトを制作する立場での話

 

ECサイト制作トレンドというべきか

 

カートシステムの新しいトレンドが目に付く

 

レズポンシブは遅れてしまったが

 

今回は乗り遅れないようにしよう。

Bootstrap Wordpress そして新しいブログ

Bootstrap 

 

まだまだ思い通りにならないことも多いですが

少し手間をかけずサイトの作成 更新が出来るようになってきた。

 

巨大なCSSとJavaScriptの塊Bootstrapは

タグにBootstrapコンポーネントをクラスとして追加するという方法でhtmlができてゆく。

 

DreamweaverのDOMパネルというのがこの場合すごく便利

 

以前はこれの使い方が分からず、ややこしいコピペの連続だった

 

今 ソーシャルボタンを追加しようと思っている

 

Bootstrap本体にないCSSを追加しheadに読み込むリンクを貼ったら出来るのですが

 

二種類ほどありどちらを選びか考え中

 

 

そしてwordpress 

これもよくわからず 

テンプレートを選んでも 思ったようにはならなかったが

 

プラグインを追加するを少しおぼえ

 

目次自動作成

右クリック禁止

メタタグ編集

ソーシャルボタンの作成

Google AnalyticsのScriptの貼り付け

 

とここまでできました。 

 

何を作ってるかといえば

 

新しいブログです

 

この蒼い日々はカオスみたいなブログなので

英国ニットに特化したブログを作っています

最初はこのブログをハテナなどに移転しようかと考えていましたが

そうするとURLが変わる 

その前にドメインを取得すれば良いかとも思ったが 

それもURLが変わる

これは大問題なので中止。

 

このカオス蒼い日々はそのまま書き続けます。

 

新しいブログは20記事くらいで濃い充実したコンテンツにするのが理想ですが

100記事くらい書かないとだめのような予感

 

今のところ二重コンテンツと疑われる可能性が高いので

ライティングを改める予定です

といっても凡人は文体など変える才はないし

画像はどうしても使い回ししてしまいます。

 

ブログタイトルも変わることでしょうが「イギリスセーターのすすめ」です。

 

猫の目のように女心のように変わるこのブログとはちがい

大筋では変わらないブログになりますが

コンテンツチューニングゆえ、それぞえの記事の内容は変わります。

 

新ブログもアクセスのほどよろしくお願いいたします

 

その後 着物ブログも作ります。

 

 

何か良いASPはないもんだろうか?

ほぼ一年

「英国ニット専門店にいみ」サイトをレスポンシブデザインにするがために

BootstrapとDreamweaverに取り組んで やっと意味と使い方が分かってきましたが。
Webデザインの変化とECサイトゆえ決済システムの変化は速く
これは古い手法ではないかと思ってきた。
若い人はスマホひとつで写真を撮影してテキストを書き
雰囲気の良いサイトをささっと作ってしまう。
今の「英国ニット専門店にいみ」のカートは買い物するのに手間がかかりすぎる
3クリックで完結したいもの
会員登録されているお客様にはカート変更後の最初のご購入でポイント割引をさせていただこうと思っています。
Amazonペイとパイパルも良い
何か良いASPはないかと考えている。
自分でサイトを作るのはwordpressをおぼえようと思っている
作りかけのブログもあります。

Webデザイナーではないということ

Webサイト作成は

 

テキストエディターでhtmlタグをコチコチ書くしか方法がないという頃からやっていた

 

そんなわけで

 

いまだにwww.e-niimi.comはBootstrapを利用してDreamweaverで作っている

 

これに最近は多いに疑問を感じている

 

Webデザイナーならそれでも良いが

 

自分はWebデザイナーではない

 

小売業なのに仕方なしにサイトを自分で作っていただけなのだった

 

昨年からレスポンシブにリニューアルするのに

 

Bootstrapを勉強をしてサイトのレイアウトとか見映えばかりに時間を費やしている

 

契約しているカートも時代遅れで問題が多いが

 

今のところ良いASPカートが見つからない。

 

Googleの変化、Bootstrapの仕組みやWordPressなど新しい流れの知識は必要でしょうが

 

肝心なことだけやっている方が良さそうに思う

 

本当は写真も誰かに撮ってもらうのが良いのだが

 

写真は自分で撮り

 

コンテンツとしての商品説明は書くということで

 

サイトのレイアウト、見映え、 UIを少し手直しするくらいが良いのではと

 

今日拝聴したセミナーで感じた。

 

英国ニット専門店にいみサイトはこの夏また大幅にリニューアルするかもしれません。

レスポンシブデザインの次は

iPhoneをはじめて買ったとき

ピンチアウトしたらPCサイトがそのままでスマホでも見られるので

 

そのままでいいやと思っていた

 

ところがこの考えは誤りで

 

スマホメインで考えないといけないということで

 

スマホ用とPC用を別々に二つ作るのは面倒でどちらかの内容が省略されたりすると

Googleではペナルティとなってしまう
そんなわけで一つのhtmlでスマホもタブレットもPCにも対応しているレスポンシブデザインが良いということです
今更ながらの投稿で申し訳ないですが
レスポンシブの次はAMPと常時SSLのようで
いつまでも勉強しないといけないようです。

WordpressとBootstrap

昨年の秋よりBootstrapでレスポンシブにサイトを変更していって、

やっと使い方が分かってきたところ

 

もう一つ作りたいブログがあって6月からやり始めました

 

今度はWordpress

 

何年か前に一度挑戦してうまくいかずに、あきらめたWordpress

 

久々のWordpressは以前と変わって美しいテンプレートも増えて

 

変な動作も今のところはない

 

慣れるにはもう少し時間が必要

 

青空洋服店サイトはカラーミーと契約

 

使い勝手はカラーミーそっくり

 

いや逆にカラーミーがWordpressそっくり

 

レンタルサーバのロリポップサイトもWordpressそのまんま

 

今 こんなサイトは多い

 

英国ニット専門店にいみはBootstrapとDreamweaverで作っているが

 

やり方を少々考えさせられる

 

まだまだ、PCサイトオンリーの名残があり、もっとモバイル向きにしていかないとダメみたい。

 

ところで

 

Wordpressテンプレート(テーマ)もhtmlソースを見るとBootstrapで作ってあるのが結構ありますね。

ブログは移転より新設

ブログは移転を考えていましたが

 

この混沌の「蒼い日々」はそのままで

 

新設するのが良いみたいです。

 

ただ独自ドメインを取得したらどうなるのか

 

ブログサービスを利用するのか

 

その場合はハテナブログ

 

それともWordPressで作るか

 

青空洋服店は別に作り、もうひとつの商用利用なのも

 

 

 

と色々考えています。

WordPress.com

以前WordPressを少しかじって思うようにならなくて挫折したが

 

その時はWordPressはソフトウェアをダウンロードして自ら用意したサーバにアップしてから使っていたが

 

WordPress.comというのはそのままWordPressの用意したサーバが使えるみたい

 

昨年も五月にレアスポンシブWebデザインを知り目から鱗だったが

 

どうも最近はインターネットの最新事情から遅れていると反省。