ビーチの小屋という明るいアメリカンシャツ ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

 

ビーチ シャック ビーチの小屋

 

海遊びの小屋

 

サーフペンドルトンらしい

 

また西海岸らしいひびき

 

そんな明るく楽しさいっぱいのペンドルトン

 

コットンツイルは綾織り やや肉厚ですが 重くはありません

 

柔らかい肌触りです

 

オリジナルプレイドはいつもながらの洒落た柄

 

春に着たいペンドルトン

 

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

 

コットン100%

サイズ S M L と日本サイズLLまで対応

14,040円

 

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

 

ペンドルトン・ビーチシャックシャツ・ブルーセージクリームプレイド

鋏と包丁では砥石がちがう

たまに刃物を研ぐが こんなことは今まで知らなかった。

 

鋏と包丁では研ぐときに砥石が違うということ

 

家にある砥石はたぶん包丁用だと思うので

 

これでは鋏は研げない

 

また研ぐとよけいに悪くなるということ

 

一般家庭で包丁用砥石はあっても

 

鋏用砥石を持っている人はそんなに多くないと思う

 

リンクの研ぎ屋さんは信頼がおけそう

 

洋裁では すべる鋏 先が切れない鋏 は使えない

 

僕は浦島太郎みたいな長いブランクの洋裁師ですが

 

デニムなどの厚手とブロードみたいな一般用 

シフォンジョーゼットなどの薄手用と3本鋏を使い分けている。

Rika Hongoはあなたの描く絵の女性に似てるといわれた

 

最近 熱くなっているのは 彼女 

 

先日 Sさんに「あなたの描く女性に似ている」と言われた

 

そういわれてみれば

 

本郷理華は

 

左右眉の間隔が広い

 

うなじがきれい

 

小顔

 

と好みの条件をクリアしている。

 

仕事が遅くなったのに仕事が増えた

一昨年の急性喉頭蓋炎より

早く寝ないと翌日にひびく

そんなわけで20時30分か

いくら遅くなっても22時には仕事を終了したい

本音をいえば夕食後は仕事をしないほうが良い

頑張っても翌日に疲れが残る

 

仕事の品質は落としたくなのでていねいになってしまうが

以前より遅い

遅くなってのは加齢が原因かも

遅くなっているのに

仕事は増えてしまった

 

ちょっと前までは

今日はこっち

明日はあっちというようなのが良いかとも思ったが

一日を区切って(大物はそうはゆかない)ある時間がきたら別の仕事にするというようなシフトになってきた

何事も毎日やっていたら手が慣れてそうでもないが

たまにやると要領を忘れてしまう。

 

といいながらも

「人生の悔い」はひとつ消えてしまったからそれで良いのだろう

 

多趣味ではあるが

趣味だけだと一週間くらいが良いところではないだろうか?

 

生きがいとして仕事をやり 少し収入があればそれで良いのではなかろうか。

 

ブログの記事が1万を越えていた

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上は「cozyのひとりごと」の記事数

 

下はこのブログ「cozyの蒼い日々」の記事数

 

1321+9404 で合計10725の投稿

 

2015年秋から12年で1万を越えました

 

12年間 あまりに色々なことがありずぎて 感慨深い。

朝ドラのシンガー・ブルーチャンピオン

朝ドラ 今日はおめでたい展開

 

東大合格の息子にジャケット(スーツか)を縫っているミシンはシンガーブルーチャンピオン

 

国営放送にしてはブランドロゴを隠していない

 

ドラマの時代的にあっているブルーチャンピオンか?

 

記念撮影のレンジファインダーはキヤノンVTかな。

アオザイは好きな民族衣装

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アオザイといえば白

 

アオザイといえば自転車

 

そしてベトナムが好きになってしまうという単純さ

今日は2月18日と思っていたら2月17日だった

何か得した気分

 

といいながらも 

 

遅れている仕事でアタフタとした一日

 

壁に埋め込まれた水道管からの水漏れで一週間間まえくらいからゴチャゴチャとしていた

 

それも今日は解決

 

水漏れ雨漏れというのはなんともうっとうしい

 

どこが原因かがわかりにくいからだ

 

原因を探るには天井や壁を壊さないとわからない

 

水漏れ天漏れはたくさん悩まされた

 

防水工事をした後に天漏れというのも何度も経験した

 

業者さんというのも工事を施工してもらわないとわからない

 

最近 若い職人のほうが良いなという印象がある。

自分の寿命よりミシンの方が寿命が長いような気がする

我が家には 

 

店に本縫いミシンが5台 ロックミシンが1台 

他に本縫いミシンが3台 合計9台のミシンがある

 

実際に使うのは本縫い2台 ロック1台の3台

 

ロックミシンはともかく 

 

古いシンガー直線縫いミシンは純機械式で

モーターはあっても電子回路はまったくない(モーターは新品台替えは入手可能)

 

ライカ同様にこういう機械式ミシンはメンテナンスさえ間違わなければ ずっと縫えるように思える

 

自分の寿命よりミシンの寿命が長いような気がする

 

美しくレストアされた1940年代のシンガーミシンなどをYouTubeで眺めていると そんなことを思った。

 

フットコントローラーのない家庭用ミシン

最近の家庭用ミシンはフットコントローラーでなく本体ボタンで操作するミシンが多いらしい

 

使ったことがないので使用感はわからない

 

足踏みミシンは はずみ車を手前に回すので縫い始めは片手で布を押さえて同じになるが

 

速度調整はどうなるのだろうか

 

既成の考え方かもしれないが不便なような気がする

 

もし僕が新しい家庭用ミシンを購入するとしたら(まずないが)

 

フットコントローラーのあるミシンを購入するだろう。