珈琲は湯温も大事

いつも購入している安価ではあるが

どの豆もまあまあ美味い焙煎珈琲豆屋さん

スペシャルティーコーヒーを一種類買ったが

これがどうも不味い

いつものハウスブレンドの倍のお値段

 

今日は湯温をやや下げたら飲める珈琲になったが

今度からは

このお店では普通のシングルかブレンドだけ購入することにする

ブレンドは結構美味で

シングルはマンデリンが良い

どちらもスペシャルティーコーヒーではない

このお店のスペシャルティーコーヒーはフルーティーな味わいにかけるのも事実

 

別の店でスペシャルティーコーヒー焙煎豆専門店という看板で珈琲が飲める店もあるが

メニューにドリップがない店もある

こういう店は信用しない。

 

サマージャケットの代わりに着られるペンドルトン・プレストンシャツ・インディゴプレイド

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ペンドルトン・プレストンシャツ・インディゴプレイドはカッチリとしたムラ糸木綿

 

暑苦しくならない保温性もあり、ペラペラでないのでシワにもなりにくく

 

気温差のはげしい地への夏旅行などに便利です。

 

天然インディゴの爽やかな濃紺も美しいペンドルトンシャツは

 

ゆったりとしたUSサイズのフィット感

MとLは日本サイズLL、XLをお探しの方にもおすすめ。

 

17,280円

 

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ムラ糸とは均一の太さでない糸

織られた生地は凸凹があり、体に張り付きにくく、そのため生地の厚みの割に暑苦しくありません。
天然インディゴとは藍のこと藍染めです。
このペンドルトン・プレストンシャツ・インディゴプレイドは藍染めのシャツです。
天然染料ならではの美しい発色としなやかな風合いです。

 

 

 

 

半分青い

来年の朝ドラ タイトルもヒロインも気になる。

Karen Daltonって全然知らなかったが凄くいい

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wikによるとこういう歌手でした。

 

ヴィンテージ裁縫セット

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少女がお人形さんの洋服を作るための裁縫セットではないでしょうか

 

↑のNECCHIはイタリアのミシンメーカー

トイミシンにハサミ、糸、ピンクッション、布、そして人形がセットされている

組合せの可愛いこと

 

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これはもう少し時代をさかのぼるのか?

 

↓はまさしくブルーシンガートイミシン

50〜60年代の米国テイスト
今これだけ凝った裁縫セットはあるのだろうか
こういう時代の少女の方が豊かだったような気がする。

 

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プジョーのミシン

プジョーといえば、自動車、自転車、胡椒や珈琲のミルくらいしら知りませんでしたが

 

どうやらミシンも作っていたようです

 

製鋼所ですから不思議でもないか

 

イラストの網脚がシンガーとはちがう洒落た趣きのあるデザイン。

 

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オーデイオやカメラよりミシンが面白い

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段々ミシンフェチになってきたという自覚症状あり

 

最近はこういうアクセサリーにもキュンとなる

シンガー純正アクセサリー
アクセサリーペーパーボックスは188U
ドライバー、リッパー、ブラシは287に付属のシンガー純正品
シンガーは小さなパーツアクセサリーにまでSINGERという文字が色々な方法で記入されている。
一つの誇りのあらわれか。

青空洋服店の広告掲載の雑誌ナチュリラ夏号は6月20日に発売されました

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青空洋服店の広告は巻末にちょこっとの広告ですがご覧になってください。

縫製マニア ミシンマニア

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僕は仕事道具になりますが

道具を越えた存在として

一昨年のシンガー188U再生からミシンばかりに興味がわく

それもちょっと古いシンガーの職業用か工業用

 

縫製マニア ミシンマニア は存在する

特にヴィンテージシンガーミシンマニアに共通はコーヒー好きで猫好きということ

デコラクティブなブラックシンガーを好む人は庭いじりも好きなよう。

 

今一番惹かれるのはブルーチャンピオン 

このブルーの色がこたえられない
ひいきのシンガーとなると尚更で
自分の188とは塗装がちがうだけでやや年代が若いだけでほぼ同じ188

だけど欲しくて欲しくてたまらない

そして工業用ブルーチャンピオンの20Uと120Uも魅力たっぷり物欲を刺激する。

職業用足踏みミシンシンガー188Uの美点

それは太いトルク


ゆっくりと踏む超スローでもトルクは落ちずに針が布を貫通する
足と針棒で家庭用にはないものを感じる
同じシンガー188Uを愛用している東京のテーラーは
工業用ミシンで何本も針を折ったヘビーなツィードのポケット縫製が
この足踏み職業用ミシンは何食わぬ感じで一発で縫えたという
足踏み職業用ミシンは
オーディオでいったらアイドラードライブターンテーブルかも
ミシンからターンテーブルに興味がわくこの頃です。